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がんばっぺ福島ふたたび(きの字)



がんばっぺふくしま天明の会、東鶴と互のコラボ会、鳳凰美田の会と、三週連続で日本酒会に出た。
四週目は一年前と同じ店の同じ蔵元の会に出る。
新大塚にある「きの字」で開かれる、福島県会津若松市「鶴乃江酒造」の会だ。
毎週美味い酒が飲めて幸せなのだが、今回は妻が参加しないし、西武池袋線住民も居そうにないので、乗り過ごしの不安を抱えながら店に到着する。


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「きの字」の店内には、幸せの黄色いバンダナが飾られている。
「俺は待ってるぜ」の文字は、私が毎週のように目にしている喰酔たけし店主の書だ。


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今宵の酒は12種類用意されている。
鶴乃江酒造八代目の林ゆりさんと、この日が誕生日らしいダンナの挨拶で会がスタートした。


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私は女性に囲まれる幸運な席だったので、料理を取り分けてもらったり、酒を注いでもらったりして、幸せ気分を満喫だ。


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参加者が持ち込んだ秘蔵の会津中将も振る舞われる。


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さらに料理をつまんで飲み続ける。


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がんがん飲んでいると、店内の灯りが消される。
きの字の店主が、何やらバースデーケーキらしき物を抱えて登場だ。


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38本のろうそくが立てられていたのは、なんと巨大なポテサラだった。
鶴乃江酒造のダンナがろうそくを吹き消したら、取り分けて配られる。


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めでたく一周年を迎えた地酒屋こだまの店主が、自作のバースデーソングを熱唱する。


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会津のゆりちゃんも元気そうだ。


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幸せな気分で会を終え、新大塚駅から丸の内線に乗り、池袋で副都心線に乗り換える。
気が付くと保谷駅まで乗り過ごしていたが、たった二駅なので幸せ気分は消えなかったのだ。


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