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美女と泡の夜(ジョエル・ロブション)





日本酒愛が嵩じて純米酒の店を開いたが、世間一般の日本酒の落ち込みは顕著だ。
ここ一、二年で少し需要が上向きになったとは言え、ピーク時に比べると売り上げは三分の一ほどに落ち込み、蔵の数は半減した。
その中で一人気を吐くのは山口県の旭酒造で、獺祭(だっさい)の生産量は年間114万本になっても品薄が続いている。
しかし早くから世界市場に目を向けたフランスのワインは、生産量の規模が違う。
グランド・メゾンと呼ばれる大手シャンパンメーカーの一つモエ・エ・シャンドンの生産量は、なんと3,000万本だ。
そんな誰もが名前を知っている、グランド・メゾンのシャンパンと食事を楽しむ会に行ってきた。


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ソムリエだけで10人も居るジョエル・ロブション。
着飾った美女が多く、ワクワク感が高まってくる。


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今宵のシャンパンは6種用意されている。


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美女も多いが、高齢の夫婦も多いので、酒量は多くない。
あっという間に飲み干す私のグラスに、次々に高級シャンパンが注がれる。


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すっかり幸せになった勢いで、日本酒も飲みに行くのだ。


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| 代官山・中目黒・恵比寿・広尾 | 08時25分 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| | 2015/06/15 17:06 | |















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