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想い出は美し過ぎて

平日に立川に出かける用事ができた。
こんな機会はめったに無いので、幻の店「遊」でランチを食べるべく時間調整する。
立川市の某所にある「遊」は、かなり気ままな店だ。
悠々自適に見える年齢の夫婦が、無理のない範囲でやっている店なので、ランチ営業は平日二日ほどだし、夏休みは長期間だし、看板も電話も無い。
料理人をやっていたご主人が、引退後に自宅の敷地内で始めた店と聞いている。
僥倖を求めて店に行ってみると、やはり暖簾が出ていなかった。
以前聞いた携帯にかけても出ない。
店舗は残っているから、まだ気の向いた時だけ営業しているのだろうか。


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仕方なしに自宅に戻る途中にある「陶桃」に行く。


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燃えるように暑い日だから、冷たい中華麺でも食べるつもりだ。


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冷し坦々麺と餃子。


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どちらも美味しいのだが、「遊」に振られた後だから、イマイチ感激が無い。
安くて美味しくて雰囲気が良かった、「遊」の想い出に浸るのだ。


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