2011年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年01月

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素晴らしき地元蕎麦(やぶいず)


大晦日はどこの蕎麦屋も大混雑どころか、予約なしでは入れなくなる。
年越し蕎麦という訳ではなく、居酒屋気分で少々離れた藪伊豆まで歩いて行った。


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日本酒のラインナップに過不足はない。
純米吟醸とか大吟醸は置かず、本醸と純米に絞り込んで、価格を手頃に抑えているのが潔い。


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つまみも嬉しい価格と品揃えだ。


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蕎麦も自家製粉で手頃な値段なので、何も文句はございません。


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両親と息子が厨房で働き、接客は美人のヨメが担当している家族経営だから、手頃な値段で提供できるのだろう。


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| 上石神井・武蔵関 | 00時00分 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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師走の洋食(カフェレストラン縁)







青梅から奥多摩に抜ける吉野街道沿いの一軒家。
若い夫婦が営む「カフェレストラン縁」にランチを食べに行く。


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| 青梅市 | 08時30分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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近くて遠いクリスマス(sometime & RIGOLETTO)



一週間も経っていないのに、怒涛のクリスマス週間はずいぶん昔のように感じる。
クリスマス飲みの〆は、吉祥寺のsometimeに8人で行った。


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年に一、二回再結成されるバンド「Soul Express」を聴きに行くのは、ここ何年かのクリスマス恒例行事だ。
音合わせをしている時間に入店し、ライブ前に食事をする。


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昨年のSOUL EXPRESSだが、ついこの間のことのように感じる。
一年前が近く、数日前が遠いのは不思議な感覚だ。


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| 吉祥寺 | 07時30分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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ダイエット向き(吉祥寺ふじもと)




中央線沿線に用事があった妻と待ち合わせ、吉祥寺に飲みに行く。
蟹が食べたい気分なので、吉祥寺に開店したばかりの「魚金」に行くが、予想通りに満席で撃沈。
ヨドバシ裏の「魚秀」に移動したが、こちらも満席で連敗する。
「魚秀」から近い「みかづき酒房」も満席なので、だんだん妻の顔が引きつってきた。
ガラス戸越しに空席が見えた「吉祥寺ふじもと」に入り、やっと夕食難民化を免れる。


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まだ若く見える店主は無愛想だが、なかなかいい雰囲気の店だ。


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とりあえず生ビールを飲んで、手書きのメニューを点検する。
500円刻みでシンプルだ。


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初めての店なので、5千円のおまかせを頼むと、ご飯を付けるかと聞かれる。
土鍋炊きが美味そうなので、ご飯もお願いした。
一品目は水菜と揚げのお浸し。


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二品目は金目の刺身。


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来福の愛山を飲む。


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三品目は大根の煮もの。
酒は一合以上たっぷりと入ってきたが、シンプルすぎる料理はかなり少量だ。


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四品目は山芋焼き。


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五品目の甘鯛炭火焼きで酒をお替りする。


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さて、次は何が出るのかなと思っていたら、「これでご飯になります」だって。


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マジスカ!?





こすぱわる杉・・・・・




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| 吉祥寺 | 00時00分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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12/25のツイートまとめ

manoadaddy

これから吉祥寺飲み。 http://t.co/0P08DQGb
12-25 18:44

@yuki_jyano1 降矢さんかな。
12-25 16:24

始めようかな
12-25 15:12

| 未分類 | 09時47分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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こんなイブ



友人宅のクリスマス飲み会に誘われた。
酒は各々が持ち込みだと言うので、江古田の「酒の秋山」に日本酒を買いに行く。
ついでにどこかでランチを食べることにして、車が停められる店を思い浮かべる。
久しぶりの蕎麦屋「法師人」に決めた。


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結婚した美人娘も健在でうれしい。


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いつものごとく、妻だけ酒を飲む。
岐阜の蔵まで行って買ってきたと言う小左衛門


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相変わらず美味い天せいろを食べ、いろいろ情報交換する。


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食後は酒の秋山に向かう。


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四代目は不在だったが、店内をいろいろ見て歩き、差し入れ用と自宅用の酒を選ぶ。


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日本酒のスペックと価格が明記されているから買いやすい。
コンビニや安売り店に押されて消えていく酒屋は、こんな当たり前のことが出来ていない場合が多い。


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白露垂珠花陽浴秀鳳英君などを購入し、一旦自宅に戻る。





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| 江古田 | 08時04分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ママはミニスカサンタ





妻の友人が主催するクリスマスパーティーに行く。


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かわいいミニスカサンタに挨拶される。
よく見ると、ご近所の子連れママたちだ。
普段のママチャリ姿と見違えたよ。


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| 銀座・築地・新橋 | 12時00分 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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師走の老舗寿司(蛇の市本店)




2ヶ月ほど前から、日本橋「蛇の市本店」ブログの足跡がつくことに気付いていた。
FC2ブログには訪問者リストという機能があって、同じFC2ブログを書いている人が見に来ると、日付が残るのだ。
私の行動範囲ではない日本橋の寿司屋が、なぜ練馬区ブログに度々訪れてくるのか不思議に思い、クリックして内容を見ると、明治時代に創業した120年以上の歴史を持つ老舗で、日本酒の品揃えがかなりいい。
若女将は美人らしいし、値段も手ごろなので、予約を入れて三越前に向かった。


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明治時代には日本橋に魚河岸があって、最初は屋台から出発した寿司屋のようだ。
「蛇の市」の名付け親は志賀直哉だと言うから、歴史を感じさせる。


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蛇の市ブログの主である五代目の前に座る。


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つまみ主体のおまかせを頼み、最初はビールで喉を潤す。
あんきもと刺身が出たので、さっそく日本酒に切り替える。


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最初の一杯は、五代目おすすめの若駒にする。
四代目と五代目が並んで握り、接客は大女将と若女将で、ほのぼのとした雰囲気だ。


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| 日本橋・人形町・東京 | 11時00分 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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Go!!!周年(喰酔たけし)





ご近所居酒屋の「喰酔たけし」が、めでたく5周年だ。



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飲食店不毛地帯だった石神井公園に、吉祥寺で働いていたたけしクンが店を開いた頃は、まだ27歳だったんだなあと感慨深い。
その頃のブログ記事を見ると、カウンターには焼酎がズラリで、日本酒はオマケ的品揃えだった。
あれから5年経ち、店は日本酒がメインになり、たけしクンは2児の父親になった。
私はただ単に歳を取り、ブログを細々続け、相変わらず飲んでばかりの毎日だが、5年も店に通っていると、老若男女の飲み友が増えて楽しい。
今宵も妻と待ち合わせて「たけし」に行くと、知った顔があちこちに居る。


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| 石神井公園(居酒屋) | 07時30分 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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馬場で零一二(炎としゃぼん)



ご近所飲み友ばるべにーくん、くまくま夫妻と忘年会をやることになり、幹事をおおせつかった。
クリスマスも近いので、妻はワインの店がいいと言うが、私はやっぱり日本酒が飲みたい。
高田馬場の神田川沿い(通称:裏馬場)にある「炎としゃぼん」なら、フレンチのシェフと和食の料理人が居て、ワインも日本酒もいいのを揃えている。
妻の友人も参加するので、19時から6名で予約を入れた。


忘年会当日は、私とばるべにーくんだけ18時に集合し、高田馬場駅前の焼きとん屋で0次会を始める。


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生ビールとラークで焼きとんをつまみ、遅刻して集合場所のビッグボックスに行く。
6名で神田川に向かって坂道を下る。
昼間は大行列の「べんてん」前を通り、「炎としゃぼん」に到着した。


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店頭には全国からの牡蠣がディスプレイされている。
4千円のコースに牡蠣を組み込んでもらったから、楽しみなのだ。


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シンプルでゆったりした店内に入り、最初はスパークリングワインで乾杯する。


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| 高田馬場 | 12時00分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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ジャネーの法則(竹政)





車で出かけていた妻の帰宅が遅くなったので、ご近所の竹政で晩酌。
相変わらず混んでいたが、ちょうど会計していた夫婦と入れ替わりに、カウンターの端に座る。
冷蔵庫の日本酒が間近に見える特等席だ。


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カウンターの上には、おせちの三段重が乗っている。
あと二週間ほどで正月になってしまうとは、時間の経つのが早すぎて怖いほどだ。


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今宵の酒の友は、いか刺しに、本鮪の葱とろ。


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ゆきの美人の愛山に、鳳凰美田の新酒を飲む。


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| 石神井公園(居酒屋) | 11時00分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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師走の神馬




お茶の水で所用を終え、近くの湯島聖堂を散歩する。


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徳川五代将軍綱吉の時代にできた湯島聖堂は、湯島天神とともに学問の神様と言えるだろう。
ここまで来たからには、商売の神様にも会っていくことにする。
5分ほど歩いて神田明神に向かう。


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| 神田 | 08時00分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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隣り町で魔法のランプ(BANFF)



ボンディの欧風カレーの記事に、「ルーが同系統のバンフ@大泉も好き・・・・・」とコメントをいただいた。
そうだ、神保町まで行かなくても、ご近所にBANFFがあるではないか。
あれこれ用事を済ませて、午後2時半過ぎに大泉学園町の喫茶店バンフに行ってみる。
バッティングセンターに隣接した、郊外型の広い駐車場を持つ喫茶店は、三年前に訪れた時と変わらず、冬の陽射しの中に佇んでいた。


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| 大泉学園 | 07時00分 | comments:10 | trackbacks(-) | TOP↑

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昭和な昼下がり(ボンディ&さぼうる)



酒を飲む歳になってから、寿司を別にして夜はほとんど米を食わない。
妻も娘も辛い物が苦手だから、昔からカレーをほとんど作らない。
私がカレーを食べるのは、もっぱら昼間だけだ。
じゃがいもが入った母さんカレーや、タイカレーやスープカレーは好みでない。
洋食屋の欧風カレーが一番好きだ。
あのアラジンの魔法のランプ状の容器に入って、福神漬やらっきょうが似合うやつだ。
深酒した翌日に、そんなカレーが無性に食べたくなって神保町の「ボンディ」に行くと、しっかり並ぶ人が居る。
すぐ近くにある神田小川町の支店に回った。


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こちらには空席がある。


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ヨーロッパに行って日本式のカレーなど見たことが無いが、なぜか欧風カレーと呼ばれるカレーの原点は、おそらくここボンディだろう。
値段は高いし、ライスの多さに比べてルーが少ないような気がするのに、わざわざ行きたくなる店だ。
1450円のビーフカレー辛口を頼むと、最初にじゃがいもが二個出てくる。


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プラス料金でルー多めも頼めるが、1500円は超えたくないから止めておく。


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チーズ、柴漬け、小梅が乗ったライスに、卓上のレーズンとココナッツを振りかけ、魔法のランプからルーをよそう。


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またもやライスが余り気味になったので、福神漬とらっきょうで食べ切る。




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| 九段下・神保町 | 01時00分 | comments:14 | trackbacks(-) | TOP↑

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祭りの後は(幸まる)




秩父夜祭からの帰りは、所沢でレッドアローから各駅停車に乗り換える。
東久留米で降り、寿司屋の「幸まる」に電話して空席を確認した。


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カウンターも座敷も埋まり、テーブルが一卓だけ空いている盛況ぶりだ。


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まずはビールでお疲れさんの乾杯をし、つまみと酒のメニューを見る。


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会津のにごり酒と鯉川純米を飲み、かわはぎ、はたはた、平貝の磯辺をつまむ。


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| 保谷・ひばりが丘・東久留米 | 00時00分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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オジサンの小旅行(秩父夜祭)








ダイエットを兼ねて川越の街を散歩したら、結構面白かった。
こんどは秩父夜祭に行こうと思いつく。
なにしろ石神井公園に住んでから四半世紀経つのに、京都祇園祭、飛騨高山祭とともに日本三大曳山祭に数えられる秩父夜祭に、一度も行ったことが無いのだ。



12月3日の大祭当日は、朝から冷たい雨が降っている。
あまり乗り気でない妻は、中止ねと言って昼まで寝ている。
ところが午後になって雨が上がったので、ヒートテックのタイツ、マフラー、手袋を装着して急きょ石神井公園駅に向かう。
所沢で特急レッドアローに乗り換えるつもりだったが、とっくに満席だと言われる。
仕方なしに飯能まで行き、各駅停車に乗り換えたら、朝の通勤ラッシュかと思うような混雑だ。
秩父夜祭をナメてたよ。
電車はのんびりと里山風景の間を走る。


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飯能からは駅間も停車時間も長い。
車窓から猪料理の看板が見えたり、長いトンネルを潜ったりして、すっかり旅行気分だ。
予想以上に時間がかかり、西武秩父駅に着いた頃は日没が近い。
トイレにダッシュする妻。


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私は駅の跨線橋から、夕暮れの武甲山を撮る。


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予想通りに女性トイレは長蛇の列なので、私は一足先に改札を出て、駅前の屋台を眺める。


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日が落ちて冷え込んできたので、秩父の地酒「武甲正宗」のカップ酒を買う。


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やがて妻がトイレから脱出してきた。
笠鉾と屋台行列まで、まだ二時間もあるから、お替りに秩父錦のカップ酒を買い、しゃくし菜の漬物や鮎の塩焼きを食べながら仲見世をブラブラ歩く。


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仲見世を抜け、屋台の並ぶ通りを歩く。
ここでも焼き鳥を買ってつまむ。


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寒いから酒が飲みたくなり、酒を飲めばトイレに行きたくなる。
統一前のドイツで、ミュンヘンのオクトーバーフェストに行ったことがあるが、巨大なビールテントに比例して、トイレも充分に用意されていた。
巨大なトイレに何百人も並んで放出している光景は壮観だったが、秩父の仮設トイレは小さすぎる。


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| 所沢・入間・飯能・秩父 | 17時00分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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ヨコハマナイト(491House)





妻と待ち合わせて、横浜の大桟橋に行く。


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クリスマスが近い時期にディナークルーズなんて、寒そうだけど素敵じゃないか。
5年ほど前にRoyal Wingに乗船した時は昼間だったけれど、海から見る夜景の方が良さそうな気がする。



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10年以上前に竹芝桟橋から船に乗り、ディズニーランドの花火を沖から見たことがあったが、酒の飲み過ぎと船の揺れが重なって、具合が悪くなった。
今夜は控えめに飲もうと思いながら乗船する。


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用意されていたのは中華料理のブッフェだ。
餓狼のごとく人が押し寄せるので、人波が途切れるまで席で待つ。


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デッキに上がって夜景を楽しむ。


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ベイスターズはヘナチョコだけど、やっぱり横浜はいい街だ。


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席に戻って料理を取りに行く。
こんどはブッフェ台を独占だ。


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あっという間に船は港に戻ったが、もちろん横浜の夜は終わらないのだ。



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| 横浜 | 07時30分 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

2011年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年01月

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