2010年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年04月

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ワクワクな朝

桜の開花宣言は出されたが、冬に戻ったような天気が続いて、コートや手袋が再登場していた。
石神井公園の中は道がぬかるんで、散歩するのもイヤになる。
久しぶりにスカッと晴れた朝に、ボート池を一周してから駅まで歩くことにした。

桜70001

桜60006


桜は咲きかけも、満開も、散り際も美しい。

桜40004

桜10001

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| 石神井公園(散歩) | 00時00分 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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渋滞の果てに

昔はどれだけ酒を飲んでも、自分を見失わない自信があったのに、最近はトホホな失敗が増えてきた。
少し思い出しただけでも・・・・・

タクシーで帰宅して料金を払い、そのまま座席に財布を忘れた。
西武線の網棚にバッグを置き忘れ、小手指まで引き取りに行った。
副都心線で和光市まで乗り過ごし、あわてて反対側のホームに来ている電車に乗ったら、池袋まで戻ってしまった。
銀座から丸の内線に乗り、気がついたら池袋ではなく荻窪に着いていた。
日本酒用の冷蔵庫を開けたら、無意識で購入したらしい大量の溶けたアイスクリームが出てきた。




学習効果が無く、またもやバッグを電車に置き忘れ、こんどは遺失物として届けられていない。
仕方がないので、新しいバッグを購入することにしたが、なかなか気に入ったものが見つからない。
入間のアウトレットが春のセールをやっていると聞き、渋滞を避けて最終日の夕方に出かける。
セール期間中は、アウトレット価格からさらに10%OFFの店が多いらしいので、妻もついてくる。
現地に着いたら解散し、それぞれの目的店に向かった。

アウトコスコ0003

アウト中0005

アウトコール0004

私は20分ほどでバッグと靴を購入し、妻に電話を入れると、まったく帰る気配が無い。
結局物販店の閉店時間まで居たので、出口渋滞にズッポリとハマってしまった。

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| 上石神井・武蔵関 | 00時00分 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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品行方正な居酒屋(冥利なるたけ)

喫煙歴30年を超える私は、過去に何回も禁煙を試みては敗れ去っている。
意志が弱くて、三日と持たないのだ。
これではイカンと、2年半ほど前にブログで禁煙宣言した。
禁煙を公言すれば、実行せざるを得ないはずだ。


















ところが最長記録の一ヶ月ほど頑張って継続したのに、また元に戻ってしまい、2年が経過した。
この間に世間の喫煙者を見る目はますます厳しくなり、蕎麦屋と寿司屋は禁煙が当たり前のようになった。
居酒屋でさえ池尻大橋の「つくしのこ」や、高円寺の「天★」などのように、禁煙店が増えている。
神楽坂の「華もだん」もカウンター席は禁煙になったので、最近はテーブル席専門だ。

昨年末に、目白にキレイな居酒屋がオープンした。
「冥利なるたけ」という店名とロゴが、美味そうだと予感させる。
調べてみると、フレンチの有名店Au gout du jour(オーグードゥジュール)がプロデュースする居酒屋だった。
ところが歩道から覗ける店内は妙に明るく、店頭に灰皿が置いてある。
禁煙店間違い無しだな。
酒を飲むと煙草が吸いたくなる私は、しばらく行くのをためらった末に、開店3ヶ月経過後あたりに初訪問した。

なる外0003


白木のテーブルに、白っぽい壁で明るい店内は、頭上が吹き抜けになって白いファンが回っている。
オジサンが浮いてしまいそうなインテリアだ。
午後7時に訪問した我々が、口開けの客だった。

なる中0002

なる上0001


メニューを見ると、一応日本酒も揃っているのでホッとする。
魚介、肉、野菜には産地が明記され、シンプルな調理法で供されるようだ。
カウンターには玉葱や空豆が山積みになっている。

なるカウンター

なる箸0008


乾杯酒は茅ケ崎の「天青」純米吟醸にした。
一合ぎりぎりぐらいの片口で800円だ。

なる天0004

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| 目白・雑司ヶ谷 | 00時00分 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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路地裏イタリアン(ラ・ジョルジーナ)

休日に突如代官山で用事ができた。
所用を済ませて、どこかでランチを食べることにする。
携帯に入っているリストから、休日ランチ営業している二軒に電話するが、どちらも満席で断られる。
この辺りのランチ事情に詳しい知人にメールし、オススメ店を教えてもらう。
前菜、パスタかガレット、デザート、コーヒーで千円ジャストの店を聞き、さっそく電話すると空席があった!
ここらへんはランチ5千円超の店がゴロゴロしているから、千円とは嬉しいじゃないか。
八幡通りを歩き、教えられた通りに小川軒の先を右折して路地に入る。
イタリアンとは思えない、地味めな外観のLa Giorgina(ラ・ジョルジーナ)を見つけた。

ジョ看板


テーブルが3卓だけの小さな店だから、若い男女二人だけで営業している。
残念ながら千円ランチは平日限定だったので、1,700円のAランチにする。
前菜かパスタ、パン、魚か肉、デザート、コーヒーだから、手ごろと言えそうだ。
白ワインを頼んで料理の出を待つ。

ジョルワイン0004


前菜は三種の盛り合わせ。

ジョルパン0003

ジョル前菜0005

んー、スタンダードすぎる3品だ。

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| 代官山・中目黒・恵比寿・広尾 | 00時00分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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爺様のハンバーアガー

青梅市内を流れる多摩川は、蛇行し、広い河原があり、周囲に木が生い茂って、昔のままの自然な姿で流れている。
多摩川の上に架かる、いくつかの橋からの眺めも素晴らしい。
鮎美橋の近くにある「ティールーム」は、都内では有り得ない素晴らしいロケーションだ。
多摩川沿いには、まだ素敵な店が潜んでいるかもしれないので、裏道を車で走ってみたが、多くの地方都市と同じく、目立つ店はパチンコ店とスーパーぐらいだった。

少々がっかりするが、昔懐かしい佇まいのパン屋を見つけた。
気分は昭和中期にタイムスリップする。

ハギ外0003


色あせた看板の「ハギワラベーカリー」だ。
車を停めて店内に入ると、こんな店主が居ればいいなと、期待した通りの爺様が現れる。

ハギ店主0004


私が子供の頃に、ご近所にあったパン屋は、まさにこんな感じの店だった。
老夫婦が早朝から焼いたパンがガラスケースの中に並び、迷いながら選ぶと、紙袋に入れてくれる。
最近のブーランジェリーなんて店に行くと、リュスティックとかブリオッシュとかヴィエノワズリとか、オジサンには理解不能の品名が並び、時代から取り残されて少々悲しい。

ハギ中0002

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| 青梅市 | 00時00分 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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デカウマ(楽家家)

地元石神井公園周辺には、とてつもなく安くてそこそこ美味い、中国人の経営する中国家常菜の店が何軒かある。
どこも年中無休だし、深夜まで営業しているからかなり使い勝手がいい。
しかし私が食べてホッとするのは、日本人が作る中華料理なのだ。
富士見台にある「源烹輪」の麻婆豆腐など、パンチが効いた四川の味なのだが、それでも日本人が作ると口に馴染む。

最近よく訪れている青梅市の「カインズホーム」の近くに、中国家常菜の店がある。
安くて美味くてボリュームたっぷりだと聞き、さっそく食べに行った。
店名が楽家家(ルージャージャ)だし、中国家常菜だから、中国人オーナーだと思い込んでいたが、実は中国で修業した日本人オーナーシェフの店らしいのだ。

ルー外0006

ルー黒板0001


少し高級感がある店内に入る。
周辺は工場街なので、作業服を着た男性客が多い。
黒板のメニューを見る。

ルーメニュー0001

ルー壺0002

客席と同じぐらい広い厨房は、かなり本格的だ。
中国人の奥さんに、四川麻婆豆腐丼、蒸し鶏葱ラーメン、手作りジャンボ焼き餃子を頼んだ。

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| 青梅市 | 00時00分 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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夜も開花宣言

東京に桜の開花宣言が出されたが、朝の石神井公園はまだまだ寒い。

石20001


今週末の天気が良ければ、かなりの人出だろう。

石10001


花粉除けのマスクをして歩くが、目が痒くなってきた。

石30002

公園豊島0002

公園三宝0001

花粉症歴10年以上の私にとって、この時期に屋外で飲食することはかなり危険だ。
飲み食いするためにマスクを外すと、たちまち鼻水やクシャミが出るのだ。
桜が満開の頃は、他人の宴を横目に見ながら、散歩するだけなので少々寂しい。

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| 石神井公園(居酒屋) | 00時00分 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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NERIMAのAMIREN(あみ連)

練馬駅前の「松澤酒店」で日本酒を買おうと、途中下車する。
車なら3本は買いたかったが、電車なので本洲一おりがらみ1本だけにした。

松10001

松20002


家で晩酌するために買ったのに、赤い灯青い灯に誘われてしまい、一升瓶を抱えて横丁に入り込む。
練馬駅南口周辺には、四文屋、金ちゃん、加賀屋、ぐっさん、鳥よし、少し離れて鳥長などの焼き鳥、焼きトン屋が密集している。
残念ながらどの店も日本酒がイマイチどころか、悲しくなる銘柄しか置いていないので、武蔵関の大塚屋から仕入れている「あみ連」に入った。

あみ外0006

あみ瓶0011


カウンターの向こう側には、ハモンセラノがドーンと鎮座している。
日本酒以外にも、焼酎、ワイン、シェリーまで置いている焼鳥屋なのだ。

あみハム0005


洋風メニューから、無花果と胡桃のクリームチーズ和え。
蟹のお通しも、なんとなく洋風だ。

あみくるみ0001

あみ通し0012


ぐるぐるラベルの睡龍からスタートする。

あみ睡龍0001

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| 桜台・練馬 | 00時00分 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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23年目の初潜入(ゆたか)

業務用の厨房機器を作っている某会社の営業から、地元石神井公園の飲食店リストを見せてもらったことがある。
店内の見取り図や、導入されている機器が書かれたリストを見ると、名前も聞いたことが無い店がかなり多いので驚いた。
日常的に歩く商店街にも、入ったことが無い店は多い。
居酒屋「喰酔たけし」や、中国家常菜「福龍園」の並びにある、焼鳥の「ゆたか」も未訪問の一軒だ。

ゆ遠0009


子供が小さい頃は、店頭で焼いている焼鳥を持ち帰ったことが何度かあったが、店内で飲み食いしたことは無い。
居酒屋たけしの母ちゃんが、ここで焼鳥を買っているのを見かけたので質問すると、店内でキレイ目の女性が二人働いていると言うではないか。

ゆ外0004


当夜は妻と駅で待ち合わせし、居酒屋たけしで食事して帰ることにする。
商店街まで歩いてくると、なんと臨時休業だった。

臨時休業0002


渋る妻を説得し、焼鳥「ゆたか」に突入した。
カウンターだけの店内は、予想通りに昭和を彷彿させる。
丸いパイプ椅子がぎっしり置かれており、満席になると斜めになるほど狭いが、それがまた嬉しい。
若い女性客も居るのは、予想を裏切った。

ゆカウンター0001


とりあえず瓶ビールを頼んで、壁と頭上に貼られた品書きを眺める。

ゆビール0002


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| 石神井公園(焼き鳥・焼きとん) | 00時00分 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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溶岩とタジン(炉庵)

昨年の暮れぐらいだろうか、目白に気になる新店ができたのだが、私にとって探検をためらう理由があって、訪問を先延ばしにしている。
目白にはもう一軒、未訪の溶岩焼きとタジン鍋の店があるので、花粉よけのマスクを着用して食べに行く。
目的地の「炉庵」は、4サイズあるオムライスで有名な「レフティ」と同じビルにあり、向かい合わせで営業している。

炉外0007


厨房を囲むカウンターだけの店内に入ると、一番奥に案内される。

炉中0001


生ビールを飲みながらメニューを見ていると、店主が「おまかせして頂けますか」と言う。
タジン鍋を含むオススメが次々に出るので、腹いっぱいになったところでストップすればいいらしい。

炉ビア0002


最初は魚介三種の前菜に、ミネストローネ風のじゃがいも。

炉前菜0006

炉じゃが0001


日本酒は栄川、影虎、一の蔵ともう一種だけだ。
とりあえず在庫の酒は全種飲む。
油を使わずに富士山の溶岩で焼いた手羽を食べる。

炉手羽0008


そして主役のタジン鍋が登場する。

炉タジン0001

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| 目白・雑司ヶ谷 | 00時00分 | comments:12 | trackbacks(-) | TOP↑

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全部乗せ(喰酔たけし)

誤字脱字は満載だが、気合と美味そうな空気はビシビシ伝わってくる、ご近所居酒屋たけしのブログ
今宵も美味そうな魚介を仕入れたようなので、石神井公園駅で降りてから寄り道する。

たけ提灯0002

たけ中0005


10種以上揃う刺身は、どれも美味そうで選びきれない。
この日は雨模様で空いているので、わがままを言って全部乗せにしてもらう。

たけ刺身0001


本鮪の中トロ、桜鱒、バフンウニ、皮目を炙った鯛、〆鯖、ぼたん海老、あこう鯛、平目、松皮鰈、やりいか、帆立、のどくろ、たらば蟹爪。
ざっと数えると13種類はあるな。
ボリュームでは魚金とタメだが、質は圧倒的にたけしの勝ちだ。

たけかに0001

たけとろ0002

たけのどぐろ0003


さらに春らしい彩りの、鯛の桜蒸しを食べると、かなり満腹になってくる。

たけ鯛0001

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| 石神井公園(居酒屋) | 00時00分 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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南北統一(蒼天)



価格comが運営している、「食べログ」というクチコミグルメサイトがある。
一般の人が食べに行った店を、味、サービス、雰囲気、コストパフォーマンスなど5段階評価して投稿するサイトで、料理ジャンル別地域別にランキングされている。
味覚や感覚や5段階の基準は千差万別だし、あやしいサクラ投稿もあるから、ランキングを鵜呑みにはできないが、自分の味覚に合った投稿者や、多くの人が評価している店は、ある程度参考になる。

この「食べログ」に、東京の焼鳥屋は4,306軒も登録されている。
もっとも「鳥貴族」だけで27店舗も登録されているように、チェーン店も多いので、数が多けりゃスゴイってもんでもない。
4,306軒中の一位と二位は、なんと大塚の「蒼天」北口店と南口店なのだ。
途中経過を詳しく知っているわけではないが、まず大塚北口の店が評判になり、任せられる従業員が育ち、南口に支店を出すに当たり、店主は南口、奥さんは北口を見ることになったらしい。
昨年の10月に私が南口店を訪れた時は、店主も奥さんも一緒だった。
夫婦の連携がいいから、料理も接客も居心地も良く、すっかりお気に入りの店になった。
その後北口店に行って、店主夫妻が不在のイマイチ感があったので、当夜は南口店を予約しておいた。


蒼外0005




外観も内装も、格段に南口の方がかっこいい。


蒼酒林0012





相変わらず予約で埋まっているようだが、当夜は奥さんの姿が見えず、なんとなくバタバタ感が伝わってくる。


蒼大将0006





しばらく放置された挙句、やっと店員をつかまえて、蒼天オリジナルの白菊にごりと、おまかせコースをオーダーした。

蒼にごり0001




目の前の厨房は店主一人だけだ。
何かをしてほしい時に、店員の姿は見えない。
店主は焼きながら客席にも目配りし、孤軍奮闘しているが、ダブルブッキングやオーダー間違えが発生し、見ている私がハラハラする。
おまかせコースの燻製、鴨葱スープ、シュウマイが立て続けに出てくる。


蒼燻製0009

蒼鴨汁0015

蒼シュウマイ0003


最初の日本酒を飲み干さない段階で、コースの残りは焼き物5本と雑炊だけだから、あまりハイピッチで出されるのも困りものだ。
旭興十字旭小左衛門をハイピッチで飲み、料理と酒のペースを合わせる。

蒼旭0003

蒼十字0002

蒼小0007

どの料理も酒も、相変わらず美味い。

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| 大塚・巣鴨・護国寺 | 00時00分 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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究極のレバニラ(kei楽)



中途半端な焼鳥屋でレバーの刺身や焼き物を食うと、オエッとなる品が出てくる時がある。
町の中華屋でレバニラ炒めを食べると、硬くてクサイことがある。
レバー関係はあまり積極的に発注したくないメニューだったのだが、たびたび清瀬情報をいただくvisさんから、「kei楽」のレバニラはオススメとのコメントが入った。
教えられた店のwebサイトを見ると、豚、牛、鶏などレバニラだけでも5種類あるし、しかもかなり美味そうに見えるのだ。
店名が「レバニラ定食kei楽」だから、プライドと自信も感じられる。
レバニラをメインにした店など、今まで見たこともなかったので興味津々だ。
妻向きのメニューではないので、とりあえず一人で探検に行ってみる。
洋食の名店「キッチンスズキ」の真裏で、商店街の外れに「kei楽」はあった。


ケイ外0003




店頭の品書きを見ると、各種定食や炒飯もあるが、麺類や餃子は無い。
私の心はレバニラ一直線なので、麺が無くても大丈夫だ。


ケイ看板0004




カウンター席だけの店内に入る。
男性ばかりだと思った予想を裏切って、先客は女性やカップルばかりでほぼ満席だ。
その後も次々に客が訪れては、満席で帰って行くから、開店半年ほどでしっかり固定客をつかんでいるらしい。
あらためて卓上のメニューを見る。


ケイメニュー0001


町の中華屋相場と比較すると、明らかにレバニラの価格は高いが、素性が知れた国産と思えば手頃だろうか。
5種類のレバニラの内、豚は3種類だからメイン素材だ。
初体験なので最高級品の庄内豚に決めた。

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| 清瀬 | 00時00分 | comments:24 | trackbacks(-) | TOP↑

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タオルと杏(Hotman)

小平の農園蕎麦屋で昼食を取り、羽村のスーパー福島屋で買い物し、小作から多摩川を渡り、吉野街道を走ってタオルの「ホットマン」本社工場に行く。

ホット看板0008

ホット遠景0009


年に二回ほどある工場感謝祭に、なかなかタイミングが合わず、今回は初めてのバーゲン参戦だ。
二日目の夕方近くなのだが、駐車場はほぼ満車だった。
道路や敷地のあちこちに立つガードマンの多さを見ると、初日はかなり人出が多かったはずだ。
タオルにあまり興味がない私は、のんびりと駐車場から歩くが、焦る妻は小走りで会場入りする。

ホット工場0005

ホットショールーム0001

ホットジャンパー0002

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| 青梅市 | 00時00分 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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ミモザと薔薇と大根と(松根)

午前中に小平の友人宅で所用を済ませ、暖かな陽気に触発されて、農園蕎麦屋でランチを食べることにする。
鼻センサーが花粉をビンビン感じているので屋外はタブーだが、店内で食べるのはもったいない。

松店舗0021


モッコウバラの棚の下に置かれた洋風のテーブル席に座り、千円の蕎麦膳をオーダーする。
しかも花粉がたっぷりありそうな、ミモザの横だ。

松テラス0016

松みもざ0001


玉川上水沿いの遊歩道から入れる、森田農園の中にある「松根」は、散歩の途中で野菜だけ買いに来る客も多い。

松サクラ0014

松上水0017


我々も蕎麦を待つ間に、無農薬のほうれん草や菜の花を買い求める。

松売場0018

松みかん0013

松買い物0001

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| 小平市・東大和市・立川市 | 00時00分 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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茶畑のログハウスで(LUCCICARE)

多摩ドライブ歴が20年を越え、ブログ歴が5年ほどになると、顔見知りも増えて、いろいろ情報をいただく機会が多くなる。
青梅の某店主から、隣接する入間の茶畑の中、圏央道の青梅インター近くに、ログハウスのイタリアン「ルッチカーレ」ができたと聞いた。
建物を見るだけでも価値があると言う。
入間市南峯中桂という住所と電話番号を教えてもらったので、後日ランチを食べに出かける。
住所をカーナビにセットすると、目的地が検索できないと表示される。
仕方がないので入間市南峯だけを入力し、カンに頼ってスタートしたが、結局カンでは見つからず、茶畑の中を彷徨った挙句、店に電話を入れてナビしてもらい、やっと辿り着いた。
運輸会社の敷地内にある、かなり大きなカナディアン・ログハウスだ。

ルッチ青0012

ルッチ外0008


午後2時近いのに、駐車場はほぼ埋まっている。
たしかに茶畑の中で異彩を放つ、インパクトがある建物だ。

ルッチシーサー0002

ルッチテラス0005


店内に入ると満席で、しばし待つことになる。

ルッチストーブ0003

ルッチ客席0011


薪ストーブが燃え、天井が高く、自動でグランドピアノが演奏されている。
かなり贅沢な造りだ。

ルッチ天井10009

ルッチトイレ0006

ルッチ天井20010

感心して店内を眺めていると、店長らしきオジサンが話しかけてきた。
おそらく関東では最大のカナディアン・ログハウスだと言う。
やはりオーナーは同じ敷地の運輸会社で、元々は農業が本業らしい。
この店で使われる野菜は、ほとんど自社農園のものなのだ。

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| 所沢・入間・飯能・秩父 | 00時00分 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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夜明け前

仕事がらみで都心で飲むことはあるが、プライベートは半径300mでウロウロすることが多くなってきた。
飲むのも買うのも、地元石神井公園で事足りてしまう。
西武池袋線はやっと高架化が進んで嬉しいが、南口住民としては、今のところ階段の上り下りが増えて、しばらくメンドクサイ。

石駅0004


中華の四季とジョナサンは、取り壊されている最中だ。

石四季0008


ラーメン三条、喫茶フレンド、電車が診察室だった小山病院も消え、オジサンの記憶の中にしか残っていない。

石ケンタ0005

石三条0007

石フレンド0006

石小山0002


時々すれ違うと嬉しかった壇ふみの家も、道路拡張用地に入ってしまったようだ。

石壇0009

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| 石神井公園(散歩) | 09時00分 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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草花のパン屋(ラ・フーガス)

武蔵村山のWOKから、立川のパン屋「ゼルコバ」は至近距離だ。
店の前まで行くと、駐車場が埋まっているのでスルーし、福生を越えて「ラ・フーガス」に向かう。
カーナビに入れた住所は、あきる野市草花だ。

フーガス看板0016


平井川の畔に建つハーフティンバーの一軒家は、相変わらずいい感じだ。

フーガス外0001


店内に入ると、以前訪れた時の記憶より、明らかにパンの種類が少ないような気がする。

フーガス30019

フーガス10017

フーガス20018

なんだか売れ残り感が漂って、入店する前は盛り上がっていたテンションが落ちてくる。
店内の貼り紙を見て、理由が判明した。
この日の午前中に、パンが20%OFFの朝市があったらしいのだ。
知らなかったあ。

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| あきる野市 | 00時00分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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父子競演(WOK)

石神井公園の蕎麦屋「菊谷」は地元の蕎麦を挽いて打ち、居酒屋「喰酔たけし」は地元の野菜を使い、大泉学園のイタリアン「La毛利」は農園の中に店がある。
先日食べた東大和のフレンチ「ダンルシャン」も、積極的に地元野菜を使っていた。
武蔵村山にある中華料理の「WOK」は、オーナーの父親が育てた野菜を使っているから、親子地産地消だ。

ウォック外0007

ウォック看板0010


とても中華料理とは思えない外観の店に着き、裏手にある駐車場に車を入れる。

ウォック裏0012


ちょうど軽トラで野菜が運び込まれていた。
受け取りに出てきた店主と、お互いにタメ口だから、きっと親父さんだろう。

WOK野菜


道路側の入り口から店内に入る。

ウォックドア0005


店は横田基地のサウスゲートに近いからか、米人の客を多く見かける。
店員の制服も内装も、中華料理店らしからぬ可愛さだ。

ウォック店主0008

ウォック窓0011

ウォックテーブル0004

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| 武蔵村山市・瑞穂町 | 00時00分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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寒さ対策(ふじ誠)

オジサン系の店は充実しているが、フレンチやイタリアンはほとんど見当たらない大塚に、生パスタの店があると聞いた。
3月とは思えない氷雨の日に、大塚駅から近い「nabeya」に生パスタを食べに行くと、向かい側に関西うどんの店がある。
賛成多数のため、急きょ関西うどんに変更した。

ふじ外0002


関西っぽい刻みうどんと、牡蠣鍋うどんを味噌味で頼む。
入り口近くのテーブル席なので、客が出入りするたびに寒風が吹き込んでくる。

ふじ中0001


うどんの出来上がりを待つ間に、つい熱燗を頼んでしまう。
銘柄と価格は不明だ。

ふじ10004


二人で一合では、温まるまで行かず、もう一本追加する。

ふじ20005

じんわりと中から温まってきた。

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| 大塚・巣鴨・護国寺 | 00時00分 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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クラシックを聞きながら(欧風食堂ぼなぺてぃ)

先日訪れた青梅の「欧風食堂ぼなぺてぃ」が、大いに気に入った。
前回はホームセンターに行ったついでだったが、今回はここを第一目的にし、カインズ他をついでにする。
広大な畜産センターが向かい側にあるので、新緑の頃は窓からの景色がグッと良くなるだろう。
それにしても日本の景色から電線を消せば、もっと綺麗になるのだが。

ぼな畜産0005


サラダ、スープ、パンかライス、メインのランチはどれも900円で、デザートと飲み物を付けても1,200円と手頃な値段だ。

ぼな外0004

ぼな黒板0001


この日も午後2時ラストオーダー寸前に入店する。
前回はビートルズが流れていたが、この日はクラシックだった。
妻はホワイトボードに書かれた日替わりから選び、私は入店前から決めていた一品をオーダーする。

ぼなメニュー0003

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| 青梅市 | 00時00分 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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素晴らしき75円(松乃屋)

青梅市役所がある東青梅駅の近くに、多摩ドライブを始めた20年ぐらい前から気になっていた饅頭屋がある。
蕎麦の「雲水」や、和菓子の「火打庵」にも近い。
当時から「松乃屋」の看板が古ぼけていたのも当然で、創業70年ぐらいなんだそうだ。
気になってはいたけれど、買ったことは一度もない。
午前中に店の前の青梅街道を走ると、護国寺の群林堂並みの行列ができているからメゲるし、昼頃には売り切れて店仕舞いしてしまうので、買えないのだ。

この日も昼頃に松乃屋の前を通りかかると、行列がまったく無い。

松遠景0001


ガラスケースにはまだ菓子が残っているようにも見えるので、急きょ車を停めて通りを渡る。

松看板0006

しかし看板には自宅の電話番号まで書かれている。
個人情報を悪用するヤツなど、昔は居なかったからなあ。

松品名0004

松ケース0003

赤飯、みたらし団子、大福があった!

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| 青梅市 | 00時00分 | comments:10 | trackbacks(-) | TOP↑

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素晴らしき名古屋味(コメダ珈琲)

笑顔がステキな散歩の達人さんから、「東村山にコメダ珈琲がオープンした」との情報を頂いた。
コメダのwebサイトを見ると、朝7時から夜の11時まで営業しており、駐車場も完備しているようだ。
名古屋発祥のコメダ珈琲は、中部地区を中心に362店もあるというからビックリだ。

20年以上前に、名古屋に定期的に出張していた時期があった。
ある日現地のクライアントと車で出かけたら、途中で「コーヒーを飲みましょう」と、ロードサイドの巨大な喫茶店に案内された。
店内に入ると、まるで図書館かと思うほど漫画や雑誌が充実していたので感激した。
漫画喫茶が名古屋で生まれた頃だ。
別の喫茶店で小倉トーストも食べたし、ランチタイムにモーニングサービスがあって驚いたこともある。
おそらくコメダにも行ったことがあるはずだ。

オジサンは休日でも早朝に目覚めるので、さっそく東村山にモーニングを食べに行く。

コメ外0005

コメ入り口0004


東村山駅から近いにも関わらず、2、30台は車が停められる、車社会の名古屋型店舗だ。
店内も広いが、店員の数もかなり多い。
雑誌や新聞が充実している。
飲み物から食べ物までメニューは豊富だ。

コメ30010

コメ20009

コメ食0007

コメ10008

老若男女に受けそうなメニューだからか、朝なのに店内はほぼ満席だった。

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| 東村山 | 00時00分 | comments:16 | trackbacks(-) | TOP↑

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佳作座パラパラ軽い心

文京区にJRは走っていない。
私の実家から一番近いJRの駅は、徒歩20分ぐらいの飯田橋だった。
私の父親はJRを省線電車と言っていたが、これは戦前に鉄道省があった時代の名残の呼び方だ。
普段の足は都電か丸の内線だったが、時々は飯田橋駅まで歩く。
高校時代は外堀通りにあった映画館「佳作座」で二本立てを見て、神楽坂の純喫茶「軽い心」や巴有吾有(ぱうわう)でこっそり煙草を吸ったりしていた。
佳作座は1988年に閉館してパチンコ屋になり、軽い心も巴有吾有も消えた。
私にはまったく関係無かったが、かつてパラパラの聖地と言われたディスコ「ツィンスター」も2003年に閉店し、現在はフレンチの「ラリアンス」になっている。


JRを跨ぐ牛込橋から神楽坂方向を見ると、以前から気になっていたことがある。

神楽橋0003

神楽外堀0001


7年前に閉店したディスコTWIN STARの看板が、いまだに残っているのだ。

神楽ツィン0001

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| 神楽坂・飯田橋 | 00時00分 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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野菜より肉な夜(福龍園)

「今夜は娘と試写会に行くので、一人で食べてね」と、妻からメールが来る。
地元の商店街にできた野菜料理の店「一菜」に、そろそろ行ってみようかと思い、石神井公園までまっすぐ戻ってきた。
フレッシュネスバーガーの前まで来ると、看板やメニューがドアの内側に仕舞われている。
定休日ではないはずだが、どうなんだ?
野菜よりコッテリを食べたい気分なので、居酒屋たけしを通り過ぎ、中国家常菜の福龍園に立ち寄った。
前回と同じ行動パターンだ。

福外0006


今日という日が毎日あるような気がする水餃子は100円。
各種定食は650円という安さだし、味もボリュームも文句は無い。

福黒板0009

福メニュー0001

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| 石神井公園(中華料理・ラーメン) | 00時00分 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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5千円の至福(さつき)

地味で暗かった石神井公園駅も、上り線だけ高架化してピカピカと明るい。

さつき右0002


一方南口の正面と左手に並んでいた店は、区画整理によって撤退したり、取り壊されたりして、ゴーストタウン化している。
ラーメンの三条も、ランチが美味かった喫茶フレンドも、蕎麦居酒屋の稲田屋も、中華の四季も消えた。
とんかつの「さぼてん」や、弁当の中むら、SHAKU SHAKU、寿司処さつきの一角は健在だ。

さつき遠0004


あらかじめ電話で席を確保し、入り口近くの狭小テーブルに着く。

さつきキリン0001


ホワイトボードを見てつまみを頼むが、この日は市場が休みとのことで品切れだらけだ。
とりあえずカワハギだけ出てきたので、冷酒も飲む。

さつきかわはぎ0001

さつき酒0001

飄々とした店主が握り、奥さんが飲み物を運び、遅い時間に勤めを終えた息子が手伝いにやって来る。
喫煙率が高く、肩を寄せ合うほど狭いから、この雰囲気が苦手な人も居るだろうが、私は好きだなあ。

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| 石神井公園(寿司) | 00時00分 | comments:12 | trackbacks(-) | TOP↑

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600円の至福(天婦羅いもや)

遠い昔の学生時代に、日大に行っていた友人から安くて美味くてボリュームがあると聞き、食べに行って感激したのが「天婦羅いもや」だ。
神保町界隈には天婦羅の他に「豚カツいもや」や、「天丼いもや」もあって、仕事を始めてからも時々食べに行っていた。
どの店も白い暖簾に「いもや」の墨文字で、白木のカウンターが清々しい。

四半世紀ほど前に、早大出身の知人から、早稲田にも「いもや」があると聞いて行ったことがある。
チェーン店ではなく暖簾分けだから、屋号は同じでも味と雰囲気が微妙に違う。
味は神保町の方が好みなのだが、雰囲気は住宅街にある早稲田の方が好きなので、三年に一度ぐらいのペースで訪れているのだ。
この日も久しぶりに早稲田の裏通りを歩き、いもやに向かう。

いも通り0005

いも外0001


ランチタイムのピーク前に入店したので、先客は一人だけだ。
初老の店主夫妻は、いつも通りにいい味を出している。

いも中0002


おそらく開店してから30年は経っているはずだが、店内は清潔に保たれている。
シンプル・イズ・ベストだ。

いもシンプル0001

600円の天ぷら定食を頼む。
今でこそチェーン天ぷら店が増えて、価格のインパクトは薄れたが、各地にある「いもや」の人気は根強い。

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| 早稲田・西早稲田・面影橋 | 00時00分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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昼から夜まで

家花0001

家テーブル0001

家椀0002

家蓮根0004

家寿司0002

家ケーキ0001

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| 家でランチ | 00時00分 | comments:12 | trackbacks(-) | TOP↑

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ひなそば(静蕎庵)

青梅市の藤橋は、埼玉県の飯能市や入間市に近く、茶畑や農家が点在するのどかな地域だ。
明治初期の古民家を再生した懐石「井中居」も、ここ藤橋にある。
井中居は予約も取りにくいし、ドライブ途中のランチで気軽に立ち寄れる店ではないので、最近気に入っているのは蕎麦の「静蕎庵」だ。
この日は梅郷で梅見蕎麦でも食べようと思っていたのだが、またもや出発が遅れ、さらには途中で買い物などしてしまったので、梅を断念して静蕎庵に行く。

蕎麦外0012

蕎麦入り口0011


こちらにも春の花はある。

蕎麦通路0004

蕎麦花0002


小さな庭が見える席に座り、注文した品が用意される間に、店内の設えなどを見て回る。

蕎麦菜の花0003

蕎麦部屋0015

蕎麦ひな0001

蕎麦ディスプレイ0010

そば酒0001

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| 青梅市 | 00時00分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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人気のヒミツ(キッチンスズキ)

あっという間にストックの日本酒を飲み尽してしまい、またもや清瀬の「降矢酒店」に向かう。

降ケース0001





一升瓶を二本買い、かねてからの課題だった「洋食キッチンスズキ」にランチを食べに行く。
開店時間の10分前に到着してしまい、店の裏にある「南口ふれあいどーり」商店街を、ぶらぶら歩いて時間調整した。
遠目には栄えているように見えるが、シャッターを降ろしたままの店舗も多く、哀愁を感じる商店街だ。

スズキ商店街0006


11時半の開店と同時に入店する。

スズキ外0002

スズキサンプル0001

スズキ中0004


娘さんかヨメさんだろうか、かなりスタイルがいい美人がオーダーを取りに来た。
清瀬で大人気の洋食店と聞いていたが、その理由は味だけではなく、こんなところにもありそうな気がする。

スズキ厨房0005

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| 清瀬 | 00時00分 | comments:12 | trackbacks(-) | TOP↑

2010年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年04月

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