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大好きタイスキ(MKレストラン)



マッサージの後は、ランチ場所を探す。
やはり次々に客引きが寄ってくる。
美女を4人も引き連れているので、シャチョーさん、シャチョーさんとうるさくてかなわない。
妻が見つけたMKレストランに決めた。
日本にも進出しているタイスキと飲茶のチェーン店だ。


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きれいな写真入りのメニューを見て、最初にビールを頼もうかと思ったら、なんとランチタイムに酒は出していないらしい。
ビールは酒じゃなくて水だろ!と言いたいところだが、現地のオキテに従って、レモンジュースやマンゴージュースを頼む。


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うっすらヒゲが生えた女性店員が、オカマか女子か意見を戦わせていると、タレやタイスキの具と飲茶が運ばれてきた。


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店員は無愛想だが、タイスキも飲茶も安くてそこそこ美味い。


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最後に麺を投入する。


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朝食のち極楽(Kim'sマッサージ&スパ)




スーパースター・ヴァーゴ3日目の朝。
ベラビスタで朝食を取る。


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前日のビュッフェレストランと違い、店内は空いていていい雰囲気だ。


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テーブルに着くと、卵料理などのオーダー用紙が置いてある。
チーズ入りのオムレツなどを頼んでから、パンやヨーグルトを取りに行く。


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食後のデザートはデッキで潮風に吹かれながら。


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プーケット・バンコック・モンゴル




瞬く間にプーケットの旅は終わる。
最終日は朝早く起き、朝食を食べずにプーケット空港に行く。


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帰国便はバンコック経由の羽田行きなのだ。
出発を待つ間にジム・トンプソンを見に行く妻。
朝食を食べる時間が短くなったので、バーガーキングでブレックファーストセットを食べる。


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ボリュームあり過ぎで、ちょっぴり後悔。


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バンコックに着いた途端に、またもやジム・トンプソンを探す妻。
気に入った柄のスカーフが、プーケットには無かったらしいのだ。


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10数年前に訪れた時と比べて、着陸寸前の機内から見た市街地には高層ビルが立ち並び、空港は巨大化して大きく変わった。
また来たいと思いながら羽田行きに搭乗すると、すごい大物が居た。



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今宵も同じテーブルで





ピピ島からホテルに戻り、潮水でパリパリになった髪や体を洗う。
夕食はまたもやホテルでブッフェと聞いている。
風呂上がりにパトンビーチで買って、冷蔵庫で冷やしておいた白ワインを飲む。


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そろそろ夕食会場に出かけようと思ったら、ドカーンと花火の音が聞こえる。
あわててテラスに出ると、次々にビーチから花火が打ち上げられる。
プールサイドのレストランで、ウエディングパーティーの準備をしていたから、きっと祝砲なのだろう。


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着替えて部屋を出る。
花嫁の顔を見たかったが、まだ主役は登場していないようだ。


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夕食会場に着く。
飾り付けが素敵だ。


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伝説のビーチへ(Phi Phi Island)




9月のタイはローシーズンだ。
プーケットに到着した初日から曇りが多く、ビーチに行っても波が高過ぎて海に入れない。
それだけに料金は安いので、ピピ島に行くオプショナルツァーも申し込んでおいた。
レオナルド・ディカプリオが主演した、ザ・ビーチのロケが行われた島だ。
ピピ島と一口に言っても、大小6つの島で成り立っており、申し込んだツァーは3つ回ると聞いている。
早めに朝食を食べ、ホテルに迎えに来たミニバンに乗り込む。


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途中で強烈なスコールに見舞われたが、ジェットボート乗り場に着く頃は、雲の切れ間から太陽が見える。


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ライフジャケットを借りてボートに乗り込む。
アラスカでフィヨルドクルーズに行った時に買った、酔い止めの薬がバッグに残っていたので、念のために妻と分け合う。


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もう少し大型の船を想像していたのだが、実際に乗ったボートは小さく、船首のシートは先客に占領されている。
仕方なしに船内のベンチシートに座った。


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出発直後は船首に行って写真を撮ったりする余裕があったのだが・・・・・


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ピピ・ドーン島に向かうジェットボートは、かなりのスピードで波を乗り越えて進む。
シートベルトなど無いので、前後左右上下に体が激しく動く。
雨と波が吹き込んでくる。
まず子供たちがグッタリし始めた。


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次に大人たちもバタバタとダウンする。
配られた黒いビニール袋を、ほとんどの人が口に当てる。
我々は酔い止めの薬が効いたのか、気持ち悪くはならないが、写真を撮る余裕はまったく無い。






















こんな状態が30分ほど続いた後、突如として太陽が現れ、波が穏やかになってくる。
島が見えてきた。


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ホテルや店が多いピピドーン島の、裏のビーチにボートは向かう。
こちらは何も無いビーチだ。


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上陸後すぐに、トイレに駆け込む女性たち。
掘っ立て小屋のトイレでも、この際だから文句は言えない。


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水中メガネを借りて沖に出る。
ボートからパンが撒かれ、集まってくる南国の魚を見る。


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30分ほど海に漂った後に、ボートはピピレイ島に向かう。
こんどは穏やかなクルーズだ。


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ここには色々なツァーのボートが次々にやって来る。


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マーメイドのような美女発見!!!


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燕の巣を採るハンターたちの基地か、何かの売店か、絶壁の洞窟に建つ掘っ立て小屋。


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伝説のビーチに上陸せずに、ボートは昼食場所の島に向かう。





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ベルギー生まれのシノポルトギース(Blue Elephant)





ランチはワインコネクションでビールを飲み、午後はホテルのビーチバーでまたもやビールを飲み、夕方になってからシャワーを浴びて夕食に出かける。
ツァーに組み込まれた店だけれど、100年前の華僑の邸宅をリノベーションした、素敵なレストランらしい。
ドレスコードはリゾートフォーマルと書いてあった。
襟付きなら半袖シャツだけでもいいらしいが、一応ジャケットを着る。
迎えのバスに乗ると、同じ店に行くらしい中国系や韓国系のツァー客たちは、かなりカジュアルな服装だ。
古い街並みが残るプーケットタウンのレストランに着くと、予想以上に素敵な佇まいなので嬉しくなる。
暗くてよく見えないが、庭だけでもかなりの広さなのだ。


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後から調べたところによると、プーケットが錫の交易で栄えた100年ほど前に、中国様式(シノワズリー)とポルトガル様式(ポルトギース)をミックスした、シノポルトギースと呼ばれる邸宅がいくつも建てられたらしい。
その中でも一番大きな邸宅を、ベルギー生まれのタイ料理「Blue Elephant」が買い取って、レストランに生まれ変わらせたと言うのだ。


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入り口付近のバーを通り抜け、ダイニングルームに案内される。
開け放たれたドアから、南国の濃密な空気が入ってくる。


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かなり素敵なインテリアだ。


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ブルーエレファントのテーブルクロスに、ランチョンマットはバナナの葉だ。


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三食はきつい(Wine Connection)





プーケットに到着してから、前日の夕食と、この日の朝食で、二食連続してタイ料理だった。
和食なら朝昼晩毎日続いても飽きないが、それ以外の料理で連続はきつい。
早くもこの日のランチは、タイ料理以外を食べることに決めた。
ジャンク・セイロンのレストランストリートを歩き、目についた「Wine Connection」に入る。
最初はワイン売り場で部屋飲み用の一本を選ぶ。


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品揃えが豊富で安く、石神井公園にも出店してほしいような店だ。
ワインのコルク抜きが部屋にあったか記憶に無いので、スクリューキャップの白を買う。


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食事は外のテーブルで、通行人を眺めながら食べることにする。


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やはり外は蒸し暑いので、ワインではなくハイネケンとチャンビールを選んでしまう。


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食べ物のメニューを見る。
いろいろ頼みたい気持ちはあるが、アラスカのボリュームがトラウマになって、パスタとピザを一品ずつにとどめておく。


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さすがに島だけあって、魚介が美味い。


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