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ピザで泡盛(オリオン食堂)

美ら海水族館から那覇に戻り、美榮橋駅近くのレンタカー会社に車を返す。
時刻は午後4時なので、20時の便まで時間がたっぷりある。
24時間営業の「オリオン食堂」を見つけたので、ここで待機することにした。

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個室に8人で入り、オリオンビールを飲みながらメニューを見る。

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二杯目はオススメの梅酒とホイスにした。

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| 沖縄 | 00時00分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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美ら海でウチナー料理

沖縄最終日は20時発の便を取っている。
観光の時間はたっぷりあるので、急きょ美ら海水族館に行くことを決めた。
ホテルから一番近いレンタカー会社に行き、8人乗りのワゴンを借りてくる。
無料実験中の高速道路に乗って名護方面を目指す。
途中休憩のサービスエリアは、わナンバーのレンタカーだらけだ。

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高速を降り、道の駅「許田」で美ら海水族館の割引券を買う。
女性たちはここでも土産を買いあさる。

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この日は平日にもかかわらず、美ら海水族館はかなり混雑していた。

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見学する前に、ビュッフェレストランでランチを取ることにした。

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窓際の席に座り、ハワイのチャイナマンズハットのような伊江島を見ながら、ウチナー料理を食べる。

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マンゴーアイスや、魚の形をしたチンスコーもしっかり食べる。

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| 沖縄 | 00時00分 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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カチャーシーナイトふたたび(沖縄音楽食堂ライラ)

この日は午後から妻が仕事だったので、夜の食事は21時過ぎからになった。
那覇在住の仕事仲間も合流し、10人以上で沖縄音楽食堂ライラに行く。

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地下にある店に入ると、最後のライブは終了間近だ。

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がっかりしながらも、とりあえず飲み物と食べ物を急いでオーダーする。

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オリオンビールで乾杯し、舞台で歌う「しまばなな」さんにライブの延長をお願いする。

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こころよく引き受けてもらい、何曲か追加で歌ってもらった。
その間に頼んだ料理や泡盛が続々出てくる。
我々のグループは12人居たので、料理は3皿ずつで、泡盛は2本だ。

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グルクンの天ぷらや、練り胡麻を豚肉に塗って焼いたミヌダルや、チャンプルーなど、どの料理もかなり美味い。

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| 沖縄 | 00時00分 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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世界遺産のち昼ビー(花笠食堂)

沖縄二日目の朝は、ホテルの食堂で朝食を食べ、ゆいレールの美栄橋駅から首里駅に行く。

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地図を見ると歩くのはキツそうなので、タクシーで首里城に向かう。
守礼門からは徒歩で見学する。

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陽射しの強さも、生えている植物も、建物の外観も、日本とは思えない南国の雰囲気だ。

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1429年に成立した琉球王国は、中国、朝鮮、東南アジアの各国との貿易で栄えた海洋国家だった。
その王が住んだのがここ首里城なのだが、やはり1945年の沖縄戦で壊滅状態になり、今我々が目にしているのは戦後に復興されたものだ。
本州の城とは明らかに違い、中国的な印象を受ける。

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首里城内を見学した後は、タクシーで国際通りに戻る。

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| 沖縄 | 00時00分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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まだまだ終わらナイト(KENTO'S沖縄)

島唄居酒屋「きらら」を出て、ホテルのロビーでイタリアン組と合流する。
普段の私ならとっくに寝る時間なのだが、誰も部屋に戻ろうとしない。
ホテルの前からタクシーを拾い、那覇の六本木とも言える松山に行く。
沖縄の人は飲んだらタクシーで帰宅するのが普通らしく、誰も時間を気にしていないようで、深夜0時を回っても松山は人の波だ。
目的地のKENTO'Sに着く。

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地下に降りる。
この夜はハウスバンドのTHE DYNAMITESがライブをやっているらしい。

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いいねー、ポニーテール。

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客席は九割方埋まっている。

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カチャーシーナイト(島唄居酒屋きらら)

浦添の日本料理店「月桃庵」から、タクシーで国際通りのホテルまで戻ってきたが、当然のごとくもう一軒飲みに行く。

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ホテルのロビーに置いてあった国際通りのガイドマップを見て、島唄居酒屋「きらら」を選ぶ。
沖縄民謡酒場は何軒もあるが、ここがホテルから一番近い店なのだ。

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階段を降りて、地下の店舗に向かう。

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最終回のライブが始まっているので、あわてて席に着く。

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あわててメニューを開く。

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久米仙ブラウンの水割りや、オキナワンカクテルを頼む。

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白砂と貝殻のテーブルが、沖縄っぽくて可愛い。

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沖縄ミステリーナイト(月桃庵)

沖縄初日の夜は、8人グループが二手に分かれて別行動だ。
一組はイタリアンに行き、我々は友人が予約した「月桃庵」という店での会食に便乗する。
そこで友人が沖縄在住の知人と会うと言うのだ。
「月桃庵」を事前にネットで検索すると、那覇市内の沖縄料理店がヒットする。
なかなか良さそうな店なので、楽しみにして夕方を迎える。
月桃庵チームは5人なので、タクシー2台で店に向かうことにした。
友人から教えられた店の住所は、なんと那覇ではなく浦添市牧港だ。
米軍施設などを横目に見ながら浦添に向かうと、途中に懐かしい「A&W」がある。

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30年以上前に明治製菓がフランチャイジーとなって、私が住んでいた文京区の茗荷谷駅前などに出店した、米国のハンバーガーチェーン店だ。
すぐに都内から撤退してしまったが、沖縄だけで生き残っていると聞いていた。
今でも初めてルートビアを飲み、オエッとなったことを思い出す。
などと郷愁に浸っていたら、目的地の「月桃庵」に到着する。
勝手に思い込んでいた沖縄料理店とは、同名異店のようだ。

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明るく元気な友人の知り合いに迎えられ、雰囲気がいい店内に入る。

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四條司家といえば、御用蔵や農場を持ち、平安時代から続く日本料理の名門だ。

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窓際のテーブル席に案内される。

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料理はおまかせで頼んであるらしいので、飲み物のメニューを見る。

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やはり沖縄に来たからにはオリオンでしょ。

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一応料理のメニューにも目を通す。

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