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4回目の小竹向原(松葉寿司&モノノフ)

小竹向原のビアバー「モノノフ」で、二回連続して遭遇した美熟女が、行きつけの寿司屋に案内してくれると言う。
そんな訳で4回目の小竹向原途中下車。
目的地の松葉寿司は午後8時閉店なので、18時半に現地集合する。


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場所はモノノフの正面で、鮨家旬彩からもかなり近い。


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この地で40年近くやっているらしいが、店内はピカピカに磨かれている。


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二代目が握り、年老いた母親が給仕する親子経営だ。
まずはビールでお通しの枝豆をつまむ。


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刺身と漬物を出してもらい、日本酒に切り替える。
兵庫の神鷹一種のみだ。


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天然物にこだわっているので、ネタの種類も少ない。
何種か握ってもらい、お開きにする。


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| 小竹向原・氷川台・平和台・光が丘 | 00時00分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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生パスタの居酒屋(てんてん)





妻も娘も外出した休日。
暑いので昼から自宅でビールを飲み、このまま引きこもろうかと思っていたが、夕方になって飲みに行きたい気持ちが沸々と湧き上がってくる。
地元の竹政は休業中だし、居酒屋たけしは夏休みだ。
以前ブログに富士見台の「香菜軒」と「ダイニングてんてん」という店がいいとコメントを頂いていたので、新規開拓しようかなと迷う。
香菜軒はカレー屋なので、てんてんの方がいいだろう。
しかし初訪問の店で一人酒は間が持ちそうにないし、てんてんに美味しい日本酒が置いてあるのか不明だ。
一人で悶々と悩んでいたら、妻から夜の予定がキャンセルになったので帰宅するとメールが来る。
二人なら新規開拓も怖くない。
富士見台駅で待ち合わせ、駅から近い「てんてん」に向かった。


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カウンター数席とテーブル二卓の小さな店で、感じのいい夫婦だけで営業している。
18時に入店したのに、すでにテーブルは埋まっていた。


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カウンターに座って、まずハートランドを飲む。


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頭上の黒板を見上げて、何を頼むか考えていたら、妻が「私は食事してきたから飲むだけでいい」などと言う。
生パスタを最後に食べたかったのだが、一人だときついかもしれない。


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| 中村橋・富士見台・練馬高野台 | 00時00分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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寿司で幸せ



酒が好きな友人たちと、4人で寿司を食べに行く。
今夜もおまかせで、つまみから出してもらう。


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日本酒は獺祭鯨波根知男山から。


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鍋島石鎚いづみ橋


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うまいもの連発で、幸せ度MAXだ。


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| ヒ・ミ・ツ | 15時00分 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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赤坂の夜は更けて(多に川)

「馳草 宮わ」を出てから、もう一軒の店に電話を入れる。
美人女将が一人でやっている「多に川」だ。
食べ物がほとんど終わっていると言われるが、二軒目だから全然問題ない。


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割烹着の美人女将は鹿児島出身なので、店に置いてある酒は焼酎が中心になる。
日本酒は三種類しか置いてないが、これも全然問題なしだ。


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ここでは俄然ばるべにークンが饒舌になる。
箸袋の局番3ケタに着目してキッカケをつかみ、女将に話しかけ始めた。
女将の叔母さんが古くからやっていた店を、そのまま引き継いだのだそうだ。


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月の輪獺祭を飲み、つまみはおまかせで出してもらう。


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さらに薩摩揚げに着目し、鹿児島の話題に持ち込むばるべにークン。


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なんとばるべにークンの父親は鹿児島出身なんだそうだ。
福島県人に花を持たせた赤坂の夜なのだ。


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| 赤坂・乃木坂 | 00時00分 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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妻帰らず(炎丸酒場)




新小岩の「二代目山海」で串揚げと和食を堪能したが、少々日本酒の品切れが多く飲み足りない。
まだ早い時間なので、駅近くの「炎丸酒場」でもう少し飲むことにする。
以前系列店に行った時に、まともな日本酒が何種か置いてあったと覚えている。
活気があって暑いほどの店だ。
カウンターに空席を見つけて座る。


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それほど日本酒の種類は多くないが、二軒目だからそこそこ飲めればいい。
妻はハイボールで、私は而今から始める。


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おもしろい趣向のポテサラと、ザーサイキャベツをつまむ。
酒もつまみも安くてそこそこ美味いから、満席の理由がわかる。


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つまみが出る前にトイレに立った妻が、なかなか帰って来ない。
私は而今を飲み干して、お替りはにする。


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具合でも悪くなったのかと心配していると、妻が美人と一緒に戻って来た。
なんと息子の同級生たちが奥のテーブルに居たので、話していたと言うのだ。



「ご一緒に飲みませんか?」と美人が言う。



喜んで!



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| 向島・亀戸・新小岩 | 00時00分 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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うどんで呑(あんぷく)

実家に行っていた妻と待ち合わせ、池袋で夕食を食べることにする。
西口の人気鰻店に行くと、満席で入れない。
以前たまたまテレビで見て、黒カレーうどんが気になっていた「あんぷく」に行き先を変更する。
うどん屋ではあるが、酒のつまみも色々揃っているようだ。


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カウンター席に座り、まずはビールでクールダウンする。


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日本酒は黒龍、十四代、獺祭の三種だけだが、想定の範囲内だから問題ない。


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黒龍と獺祭を飲み、鮪とアボガドの山かけ、牛筋煮込みをつまみにする。


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マッコリに切り替えて、春巻きの明太マヨソースを食べる。


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| 池袋(西口) | 00時00分 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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連夜でも大丈夫

外出先の妻から、今夜はどこかで飲もうとメールがあった。
第一候補にも第二候補にも満席で断られ、ダメ元で予約困難な寿司屋に電話すると、8時までなら大丈夫と言われる。
急きょ仕事を切り上げて、寿司屋に急行した。
2時間勝負だから、座った途端にビールを注文する。


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おまかせで酒肴をどんどん出してもらい、すぐさま日本酒に切り替える。


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まずは京都伏見の「桃の滴」からだ。


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平貝の磯辺には宗玄


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煮鮑に獺祭


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金目のスープ煮にいづみ橋


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毛蟹に鍋島


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幸せな時間があっという間に過ぎて行く。


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| ヒ・ミ・ツ | 00時00分 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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